【感想】JWバー(JWマリオット・ホテル東京)2026年2月27日(金)

JWバー | Minato-ku Restaurant | Marriott Bonvoy
https://www.marriott.com/ja/dining/restaurant-bar/tyojw-jw-marriott-hotel-tokyo/7217269-jw.mi

【公式】JWラウンジ・JWバー・ル・クレス / Le Cres|高輪ゲートウェイ・品川のラウンジ・バー&スイーツショップ
https://www.jwlounge-jwbar-lecres.jwmarriotthoteltokyo.com/

個人の感想がメインですので、
その点何卒ご容赦くださいませ

素敵な時間でした

■当日

高輪ゲートウェイ駅

山手線の「最閑散駅」が3月に本領発揮へ 昼間人口10万人の巨大な街が本格始動! 構想着手から約20年を経て完成|Infoseekニュース
https://news.infoseek.co.jp/article/trafficnews_637886/

> 高輪ゲートウェイ駅は、2020年に開業しましたが、1日あたりの乗車人員は1万4209人(2025年度)に留まっています。山手線では最も少なく、京浜東北線でも上中里駅に次ぐ「閑散駅」となっています。

閑散駅
言われてみれば
そもそも
高輪ゲートウェイ駅で
降りる用事はありません

> 手線・京浜東北線の高輪ゲートウェイ駅に直結する品川車両基地跡地の複合開発「高輪ゲートウェイシティ」が3月28日に本格開業を迎えます。

3/28か
何かあるのかなと
と見ていたら
こちらのバーを見ました

なら
行ってみるか
と思った次第です

天気

東京都心(大手町)(東京都)の過去の天気(実況天気・2026年02月27日) – 日本気象協会 tenki.jp
https://tenki.jp/past/2026/02/27/weather/3/16/47662/

> 朝までの最低気温 7.1℃
> 最高気温 16.8℃

2月下旬ながら
朝昼共に寒くなく
コートは要らないかも
と言う感じでした

朝の内
雨が降った時間があったかもですが
終始曇りの空模様でした

途中
山手線に乗り継ぎました
ちょっと失敗しました
次からは気をつけないと

17時過ぎ
高輪ゲートウェイ駅

まず駅の感想から
開業から数年経過しているとはいえ
他の駅とは
全然違いますね

駅構内
天井が高い
設備が新しい

あと
ホーム
山手線および京浜東北線
他の駅だと
高輪ゲートウェイ駅を起点として
上野方面なら
そちらに向かう山手線と京浜東北線が
向かい合ったホームになっている印象です

ただ
ここ高輪ゲートウェイ駅では
山手線なら山手線で
向かうあうホームになっていました

改札を出ます
南口でしたっけね
これまた
他の駅の改札前とは
大きく違う印象です

ロータリーがない
これだけで
全く違う印象でした


時間があれば
もうちょっと見て回りたい気もありましたが
お店の開店時間を過ぎています

足早に向かうことにします

THE LINKPILLAR 1(SOUTH)
ざっとではありますが
位置関係を把握してきました

その甲斐あって
迷わずビルに入ります

ロビー
大賑わい
というわけではないですが
人が結構いる印象です
エスカレーターもあります

目的地は30F
ということは
エレベーター
開く扉に乗り込もうとしました

慌てて引き返します
確か
6Fか7Fまでだったかな
それ以上は行かないようです

むむっ
ここではないのか?

フロア内をざっと回ります
どうも見当たりません

フロアマップを見ます


これ
入口がそもそも違うんだ

ビルに入ってエスカレーターに乗る
という雑な意識しかありませんでした

その為
一旦外に出ます

JWマリオット・ホテル東京
入口がありました
丁度
家族連れの方がエレベーターから出来ました

入れ替わりにエレベーターに入ります

エレベーター
停車フロア
1F
2F
28F
29F
30F

ふおおお

30F
着きました

出ると
これまた丁度店員さんが
お客さんのお見送り中

直ぐ様補足されました
店の前をみたかったのですが
致し方ないですね

バー利用を伝えます

店員さん
→タイミングが良かったですね
→今は丁度??タイムですよ

その時点では
ちょっとなんと言っていたのか
判明できませんでした

店内で
特別な催し物でもあるのかな
と思いましたが
違ったようです

ラウンジっぽいところを抜けます

途中
ガラス張りの柱の中で
ゆらゆらと炎が
何だこれ?
イミテーションかな?
と思いました

バーカウンターが見えてきます
その景色も見えます

店員さん
→カウンターでよろしいですか?

はいと返答

ソファー席
1組だっけな?
外国の方が利用していました

座る前
外の景色を見れる最後のチャンスかも

席までアテンドされた店員さんはいなくなりました
その為
女性スタッフさんにお声がけ

外の景色を撮ってもいいですか?
女性スタッフさん
→どうぞ

ということなので
パシャリ

17時過ぎ
曇り
ということで
夕暮れを愉しむことは出来ませんでした

急いで撮ったので
枚数も稼げていません
ざっと見た感じでは
このビル以上の高層ビルは
付近にないかも
レインボーブリッジらしき物も見えました

座ります
と同時に
水が出されました

これ
ホント助かります
今までのホテルバーでは
初手で水が出てくるところはありませんでした

これで
安心して
お酒を愉しむことが出来ます

さて
メニューを見ます

グランドメニューと
ハッピーアワータイムメニューがあり
ハッピーアワータイムは
お得に楽しめますとのことです

【公式】JWラウンジ・JWバー・ル・クレス / Le Cres|高輪ゲートウェイ・品川のラウンジ・バー&スイーツショップ
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> JW Bar「Happy Hour」開催

> JW Barにて 「Happy Hour(ハッピーアワー)」 を開催いたします。
> 時間:毎日5:00PM – 8:00PM
>
> 特別にご用意したドリンクと、心地よい空間で、夕暮れのひとときをお楽しみください。

> メニューはこちらからご確認ください。

プレモルやジントニックが
1,000円
他と比べてお得に楽しめるようです

さて一杯目
こちらにしました

JWマリオットオリジナルシャンパン、ブリュットネイチャー
5,500円

流石に躊躇いました
一杯目からこの値段

しかしながら
シャンパン
他には
ヴーヴ・クリコイエローラベル
3,500円
あとは
ボトルのみです

……
やむを得ないか

オリジナルシャンパンを注文しました

新たに抜栓されるようです

グラス
初めて見るタイプです

縦長のフルートタイプ
ただ
ステムがかなり長く
リム部分が反り返っています

テイスティングはなく
直で注がれます
慣れていらっしゃらないのか
零してしまうのを見ました

お味

……

これは
今まで、そこそこのシャンパンを
飲んできましたが
一番美味しい
と言えるのかもしれません

口当たり
とても滑らかです
酸化防止剤が入っていないかも?
と思わせるほどでした

注いでくださった
店員さんにお聞きします

日本人のように見えましたが
違うようです


このシャンパンとても美味しいですね!
ちなみにシャルドネですか?

店員さん
直ぐには答えられないようで
→確認します
と店奥へ移動されました

ありゃ
どうしても知りたいわけではなく
お手間を増やしてしまったかも
すみませんです

少しした後
その店員さんが
スマホのLINE画面を見せながら
→詳しいものに確認してきました
→シャルドネと
→ピノ・ノワールと……


ムニエですね

店員さん
→そう!ピノ・ムニエです


ありがとうございます!

ほぇー
3種だったのか

3種混合だと
よほど比率調整を上手くしないと
この滑らかさは出ないんじゃないかな
と思いました

それを
オリジナルシャンパンで提供
やっぱりすごいです

17:18頃

夕暮れにはなっていないようです

この辺りかな?
正確な時間は思い出せませんが

若い男性客1名が来店
カウンターに座りました

これ、とても有り難く
というのも
カウンターに一人だと
店員さんの圧(と勝手に思っている)を
一身に受けなくてはならず
人数が増える分
その圧が分散されるはずです

食べ物が何もない状態は流石に
ということで
フードを頼むことにします
ハッピーアワーメニュー
うーん
どれもこう
食べたい
というものはないかも

であれば
今後のことも考えて
決めました
その前に
確認します

女性スタッフさんにお声がけ


こちらのチーズ盛り合わせですが
具体的には何が盛られてますか?
女性スタッフさん
→その日によって異なりますね

ソウキタカー
仕方ない


では、チーズ盛り合わせをお願いします

少し経って
運ばれてきたチーズ盛り合わせ
5種プラスレーズン
私が味で判別できないので
ざっとですが
セミハード・ハード・プロセスチーズが多い印象
一つ
フレッシュタイプのがあったかな

個人的には
青カビタイプのがなかったのが残念でした

お酒
お次は
オリジナルのプロセッコをいただきます

JWオリジナル プロセッコ
1,200円

グランドメニューでは
一杯2,500円です

お味

いやー
最初のシャンパンとは
全然違いますね
泡のクリーミーさを
感じられません
やはりシャンパンだなぁ
と思っているところに
チャーム?というんですかね

そちらが出されました
2皿ありました
直径1~2cmのおかきのようなものです

男性店員さん
→一つがオニオンクリーム
→もうひとつがわさびです

オニオンクリーム
匂いがしっかりついています
わさび
結構鼻にツーンときます

ただ
手軽に食べられるという点では
良いかも

プロセッコ
10分くらいでなくなりました

お次
オリジナル白ワインです

JWマリオットオリジナル、ヴェルメンティーノ、メゾン・ヴァントナック
1,200円

グランドメニューでは
一杯2,500円です

この白ワイン
気になるところがありましたが
当時は聞けず
聞けば良かったかぁと
ちょっと後悔です

17:40ごろ
窓の外
マジックアワーです
再び後悔
もっと窓外に気を配っておけば良かったです

トイレに行きます
場所を男性店員さんに口頭で教えてもらいました

若干不安
まぁ
行けばなんとかなるだろう


バーエリアを抜けたところ

女性スタッフさん
→トイレをお探しですか?

ご案内頂きました
とても助かりました

トイレ

トイレとは思えないほど
他のエリアと同じ装飾といいますか

うまく言葉で表現できず
申し訳ないのですが
なんというか、日系企業との差が
こういうところで出るのかなぁ

個人的に思いました

ラウンジエリア
誰もいませんでした

席に戻って早々
男性店員さん
赤ワインを注いでくださいました

JWマリオットオリジナル、メルロー、メゾン・ヴァントナック
1,200円

グランドメニューでは
一杯2,500円です

特筆すべきは
ワイングラス

台形で
とても深い
ちょっと極端かもですが
理科の実験で使用したフラスコ
のような形です


このワイングラス、マリオットオリジナルのものですか?
男性店員さん
→いえ、違うようです
→私も(マリオットに)入って初めて見ました

ほー
オリジナルじゃないのか

それにしても
何とも個性的なデザインです


そうだ
ワインボトルのエチケット
「JW MARRIOTO
TOKYO」
とあります

多分、白とプロセッコも
同じ表記だったかと思います

これらは
このホテルだけのオリジナルワイン
ということですかね?

だとしたら
やっぱりすごいと思いました

左側
常連さん?と思しき
男女二人が着席

常連さん
→チキン、どのくらい?
店員さん
→唐揚げ5つ分くらいです

ほー
これは有益な情報です


エジプトポンド
8万8千円
と言うワードが聞こえました

住む世界が違う

常連さんと店員さんの会話
店内BGM
女性店員さんの歩くヒール
コツコツと言う音

これが大人の世界か

そうだ
ラウンジに戻る際
窯?っぽいのと
蓋をされたパンっぽいのがありました

おそらく
こちらかな?

【公式】Le Cres(ル・クレス)メニュー|JWマリオット・ホテル東京|品川・高輪ゲートウェイのクロワッサンバー
https://www.jwlounge-jwbar-lecres.jwmarriotthoteltokyo.com/specials

ラウンジ
なんというか
焼き鳥を焼く台を横に伸ばしたような
暖炉?っぽいのがあります

ラウンジ
なんというか
焼き鳥を焼く台を横に伸ばしたような
暖炉?っぽいのがあります

炎がメラメラと動いています

最初
CG映像なのかな?と思いました

女性店員さんにきいてみました
実際に燃えているそうです

ほぇー

バーに入る前
ドン・ペリニヨンのボトル
ガラスケースに入れられていました
ヴィンテージは不明

赤ワインも飲み終わりました

JWマリオットオリジナルは
これで全部飲み終わったかな?


マリオットオリジナルは飲み終わったので
次はどうしようか悩んでいます

男性店員さん
→こちらもありますよ

JWマリオットオリジナルビール
確か
2,500円?だったかな

缶ビールです

んんんー
ビールにその値段はなぁ
と思ったのですが
オリジナルということであれば
飲んでみます

男性店員さん
缶を開けた後
でっかいグラスに注ぎます

そのグラス
丁度、一缶丸々収まる大きさなのかな

泡とビール
1:1くらいに収まっています

お味
おー
やっぱり
普通の生ビールとは全然違う

ピール味がすごいです

缶には
このように書かれていました

KGB 海岸醸造
BREWED BY OCEAN

Kaigan Brewery
https://kaiganbrewery.com/

醸造所
こちらでいいのかな

19時前
窓の外は
すっかり夜です

カウンター内のウィスキー
山崎
白州

余市
宮城峡

漢字だと
判別しやすいですね

ちょっと一息ついてから

男性店員さんにお声がけ

お酒だと何が一番お好きですか?
男性店員さん
→ウィスキーです

その中では?
→ラガヴーリンです

おおっ
アイラか

バーの男性店員さん
アイラ好きな人が多い印象です

アイラか

その前に
メニューに有るハイボール
その銘柄を聞きます

男性店員さん
→シングルトンです

んんんー
どうしようかな

JWマリオットオリジナルは
一通り制覇した気がします

ウィスキー
以前の苦い記憶が
蘇ってきます

うーん
まぁ一杯だけなら

その前に
もうちょっと
会話を続けました


ラガヴーリンだと
オススメの飲み方はなんでしょう?

男性店員さん
→ロックです

ほぅ


その理由をお聞きしても?

男性店員さん
→最初に飲んだのがロックだったので

なるほどね
それはとても分かります

ここで
流れに乗って
ラガヴーリン ロックで

とはいかず

そこまで聞いておきながら
我ながら天邪鬼で申し訳ないです……
ラガヴーリンをストレートでお願いします

男性店員さん
→かしこまりました

ホント申し訳ないです

ただ
やっぱり
ウィスキーを楽しむなら
ストレート
だと思います
個人の見解です

男性店員さん
→ラガヴーリンです

ラガヴーリン 16年 【正規品】 | 武川蒸留酒販売
https://mukawa-spirit.com/?pid=104932929

ボトルの写真を撮らせてもらいました
うん
間違いなく16年です


→加水用の水をいただけますか?

その時
男性店員さんの眉
僅かに
上がったのを
見逃しませんでした

加水用の水
呉での良い思い出です

ラガヴーリン
アイラの中では
そのスモーキーさは
落ち着いた感じです

それが
水を数滴垂らすだけで
グラスに香りが華やぎます

この瞬間

この
バーという場所においてのみ
花開く瞬間だと思います

このタイミングじゃなかったかも
アイラウィスキー
ということで
アードベッグの話もしました

男性店員さん
→アードベッグだと
→トリーバンが一番好きですね
→一度しか飲んだことがないですが

トリーバン?

“鳴き砂”に着想を得た19年熟成ウイスキーの最終章がついに完成『アードベッグ トリー・バン 19年 2025 バッチ7』2025年7月25日(金)より数量限定発売 | MHD モエ ヘネシー ディアジオ株式会社のプレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000815.000006986.html

> トリー・バン(Traigh Bhan)とは、ゲール語で“歌う砂”を意味し、アードベッグ蒸留所の西に位置するアイラ島に実在する鳴き砂が有名なビーチの名前に由来します。白く柔らかな砂が足音とともに音を奏で、海面の下には鋭く突き出た火山岩が潜むこの浜辺は、美しさと危うさが同居する神秘的な風景として知られています。この地にインスピレーションを得て誕生した「アードベッグ トリー・バン 19年」は、2019年の初登場以来、年に一度、スモールバッチでリリースされる希少なシリーズとして、多くのファンに愛されてきました。シリーズ最終章となる『アードベッグ トリー・バン 19年 2025 バッチ7』は、その7年にわたる探求の集大成です。

「トリー・バン(Traigh Bhan)とは、ゲール語で“歌う砂”を意味」

歌う砂
何というおしゃれな

恐らく
未だ右側が空いている時

女性店員が近くに来ました
ちょっとだけお話ししました

女性店員さん
ワインものまれるようです

スパークリングがお好き
その中だと
ルイナールが好き

ルイナール | モエ ヘネシー ディアジオ
https://www.mhdkk.com/brands/ruinart

ブラン・ド・ブランがお好き
かどうかまでは聞けませんでしたが
淡い黄金色が
素敵な色合いのボトルです

日本酒だと
獺祭スパークリングがお好きとのこと

獺祭 純米大吟醸45 にごりスパークリング – 獺祭の蔵元|株式会社 獺祭
https://dassai.com/product/others/sparkling-45.html

獺祭も
スパークリング合ったのですね

> 純米大吟醸だからこその華やかな香り、山田錦だからこその米の甘み、瓶内二次発酵だからこその炭酸の爽やかさが特徴。

瓶内二次発酵
ゴクリ
これは飲んでみたいです

話が変わって
男性店員さん
カクテルを作られています

それがすごい
液体が空中を移動しています

あの
紅茶を真上から注ぐイメージ
右京さんの紅茶の入れ方みたいな感じです
それも
躍動感ある動きで
4往復くらい

思わず
じっと見てしまいました

作り終わって
それは何を?と質問

男性店員さん
→ネグローニです

ほぇー

カクテルかぁ
こういう
作っている様子も楽しめるのは
良いですね

正確な時間は分かりませんが
19時30分前くらい?でしょうか

右側
常連さん?女性
左側
常連さん?男性
が着席されました

その時思ったこと

俄然
面白くなってきました
常連さん達は
一体どんなドリンクを飲むのか
そして
店員さんとどんな会話をするのか
とても興味があります

19:30頃でしょうか
英語での会話
奥の方からの女性同士の声

大人の世界だ

油断していたら
チェイサーのお水
スッと補充してくださいました
とても助かります!

このまま
この席でもうちょっと
と思いました


入店から2時間半近く経過
ワイン4杯・ウィスキーストレート1杯・ビール1杯
もう少し飲めそうな気がしますが
前回の失敗もあります
注文していないのに
席に座り続けるのは
お見せにとっても良いことではない
と判断し
お会計をお願いしました

領収書入りますか?と聞かれ
それならと思い
はいとご返答

男性店員さん
手書きの領収書を書いてくださいました

しまった
注文したものが掲載されている
レシートがあれば
他は不要でした

こちらのお店
総額しか記されていません

うむむむ
これって
注文したもののリストをお願いすれば
別に対応してくれるのかしら
聞いてみたいですが
多分駄目なような気がします

総額
17,100円でした
ハッピーアワーを利用したとはいえ
それなりの額に
やはり
シャンパンが大きかったですかね

左の男性客
セイクリッドマティーニを
ご注文

何だ?
セイクリッドマティーニ?

よく分からないですが
とても気になるネーミングでした

退店
その前に
お世話になった男性店員さんのお名前を
お伺いしました

マツオ様

ありがとうございました!

帰宅
結構酔いが回っている感じでした
うーん
めちゃくちゃ飲んだ
というわけでもないのに何故だろう?

一つ
思い当たることと言えば
今回は
食べ物をそれほど食べていなかったこと
でしょうか

次回は
もうちょっと胃に入れながら
飲むようにしたいと思いました